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Girls S-cup 2010の最近のブログ記事

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――試合の感想をお願いします。

「シュートボクシングの試合は初めてでとてもいい勉強になりました。残念ながらルールがよく分からなくてチョークを極められてしまいましたが、帰ってからアンディ・サワーと練習して、強くなってまた来年来ます。」

――シュートボクシングルールはどうでしたか?

「とても素晴らしい経験でした。新しい経験だし、これからキックボクシングだけではなくシュートボクシングの練習も一生懸命頑張ります。」

――先生はアンディ・サワー?

「このシュートボクシングのためにアンディ・サワーと一緒に練習しました。」

――これからの目標を教えて下さい。

「今日負けたので一生懸命頑張って強くなってまた勝ちます。(次のS-cupでは)優勝します。」

――日本のファンにメッセージをお願いします。

「日本のファンの皆さんありがとうございます。ファンの皆さんを尊敬しています。」

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――格闘技を始めたきっかけを教えて下さい。

「お父さんがきっかけです。お父さんも元ムエタイ選手でした。」

――始めたのいつですか?

「14歳になる前に始めました。あと2ヶ月で17歳になるので3年くらいです。」

――初めて試合をしたのはいつですか?

「2ヶ月習ったあとに試合をしました。」

――タイでは子供の試合もいっぱいあるのですか?

「よくありますね。」

――それも賭けの対象になっている?

「子供はそういう賭けには関係ないけど、大人はやっちゃうかもしれないですね(笑)」

――普段はどれくらいの練習をしているのですか?

「毎日です。」

――勉強はしていないのですか?

「勉強もしています。朝5時に起きてランニングして、ちょっとサンドバックで練習してから学校に行きます。放課後は家に帰ってまた練習しています。朝は軽い感じで夜はもっと重い感じですね。」

――そんなに練習するほどムエタイが好き?

「親に頼らずに自分の収入が出来ますからね。タイでは普通のアルバイトでは給料が安いんです。」

――ではもう自分でお金を稼いでいる?

「小遣いくらいは。お父さんのお金を使わなくても出来るように。」

――兄弟もムエタイをやっているのですか?

「私だけです。兄弟はやっていないです。」

――他の兄弟はサーサー選手がムエタイをやっていることについて何て言っている?

「サポートしてくれます。」

――お父さんはまだムエタイの選手をやっている?

「もう辞めたけど、ジムをやっています。」

――では普段はお父さんと練習している?

「お父さんとお父さんの知り合いが教えてくれます。」

――今日一緒に来たコーチはどうやって知り合ったのですか?

「このボクシングを通じて知り合って、家族ぐるみで親戚みたいに仲がいいんです。私のジムではあまり若い練習相手がいないので、彼のジムに練習に行っています。」

――そのジムにはどうやって行っている?バスとかですか?

「お父さんが送ってくれます。」

――これからどういうふうになりたいですか?

「ボクサーとして行けるところまで行きたいです。そこである日満足したと思ったらそこで辞めて、自分のやりたいことをやりたいです。」

――やりたいことって何かあるのですか?

「自営業を持ちたいです。」

――これからの目標は何ですか?

「出来れば頑張れるところまで頑張って、ムエタイをいろいろなところに知らせたいですね。」

――日本に来たのは2回目とのことですが、日本はどうですか?

「とてもきれいですね。夜のライトもとてもきれいです。あと空気がきれいです。」

――タイは空気良くない?

「タイにいらっしゃったら分かると思いますが、匂いとかが違いますね。」

――日本は物価が高いですよね?

「ちょっと値段はビックリしましたけど、外国なので。」

――日本語何かしゃべれますか?

「コンニチハ、コンバンハ、アリガトウゴザイマス。ワタシハサーサーデス。ガンバッテ。オイシイ!ゴハン。」

――日本の料理は何が好きですか?

「寿司です。タイには和食屋さんが200箇所くらいあると思います。日本のお菓子もおいしいですね。」

――チャンピオンでベルトを持っているんですよね?何のベルトですか?

「タイのWPMFの世界ベルトです。去年取りました。」

――タイではどれくらいのペースで試合しているのですか?

「昔は月1回やっていましたが、最近はそんなにはやっていません。」

――でももう23戦試合やっているんですよね?

「50試合近くやっています。」

――えっ!50試合?すごいですね!50試合やって何回負けている?

「覚えてないですね。でも勝った方が多いです。」

――以前日本に来た時には日本人にも勝っているんですよね?

「アキ?選手です。一生懸命やって結果も良かったです。」

――シュートボクシングルールは難しい?

「違いが結構あるのでまだ慣れてないですね。」

――今日は体重も軽かったですよね?

「体重はあまり関係ないですね。」

――体重は気にならない?

「問題ないです。」

――今体重は何kgなんですか?

「51kgです。」

――キックボクシングルールとシュートボクシングルールどっちがいい?

「シュートボクシングの方が難しいですね。キックボクシングは打撃だけだけど、シュートボクシングは関節技もあるので難しいですね。」

――タイではヒジありでやっている?

「タイではやっています。」

――また日本に来たいですか?

「また来たいです。」

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――試合の感想をお願いします。

「今日の試合はすごくタフで、自分自身もあまり集中が出来なくて、相手もすごく強くて残念だったけどいい試合だったと思います。」

――シュートボクシングルールはどう思う?

「シュートボクシングのルールは大好きです。私に合うしムエタイよりいいと思います。」

――投げや関節技の練習をもしているのですか?

「そうですね、いろいろな練習はやって、6~7週間くらいボクシングと投げ技・関節技、そして普通のムエタイも練習に行って準備してきました。」

――まだ若いと思うが何で格闘技を始めたのですか?

「子供の頃から格闘技が大好きでした。映画で格闘技を見てすごくかっこいいと思って、子供の頃からタフなスポーツが好きでサッカーとかをやっていました。そしてお父さんが総合格闘技の選手でお父さんのようになりたくて、今4年間くらいムエタイをやっています。」

――お父さんも総合の試合をやっていたのですか?

「ムエタイをやっていて、日本の試合に招待されたんですけど、お父さんの父親に禁止されて行けなかったんです。」

――どこの大会ですか?キックボクシング?

「よく覚えてないですけど、お父さんは昔、空手とムエタイはやっていました。」

――お父さんの名前は何て言うのですか?

「ヨセフ・ジャルジェビックです。」

――お父さんはクリスティーナ選手が格闘技をやっていることについて何か言っていますか?

「お父さんは嬉しがっています。弟も格闘技をやっていて嬉しがっています。欲しいものがあったら買ってくれし、試合に応援にも来てくれます。」

――これからどんな選手になりたいですか?

「シュートボクシングの強い選手になりたいんですけど、ムエタイも好きだからムエタイでも強くなりたいです。」

――MMAはどうですか?

「総合格闘技にも興味がありますが、いろいろな技やテクニックがあって難しいですね。今はムエタイとシュートボクシングに集中しています。」

――次の目標は?

「オーストラリアでシュートボクシングの試合をしたいです。オーストラリア人がシュートボクシングを分かるようになって欲しいです。オーストラリアのチャンピオンになりたいです。」

――また日本でも闘いたいですか?

「また来たいですね。日本は素晴らしい国なので、また日本で闘いたいです。また来年のS-cupに出たいです。」

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「(RENAと)もう一度やりたい」

――試合を終えての感想は?

「今の感想としては、こんなに囲み(インタビュー)が嫌だなと思ったことはないかなくらいです。どうなんですかね、逆に周りの反応の方が気になります。」

――試合は初めてのダウンという結果でしたが?

「しかもKOも初めてですからね。」

――RENA選手は思っていた以上だった?

「いや、全く。だからそこを何て言おうか考えていたんですけど、やっぱ気持ちの部分というか、気持ちで私も負けるつもりはなかったし、全然勝てると思ったんですけど、やっぱ、RENA選手の言っている責任だとか背負う物とかっていう部分かなと。パワーでも全然負ける気はしなかったし、顔面への打撃とかも効いたとかはなかったので、なかったんですけど、やっぱ際であの膝をもらったというのは・・・ 結局、試合前に言っていたこととかも、RENAちゃんの実力がどれくらいか分からなかったので、大きいことを言って負けたら恥ずかしいなという部分もぶっちゃけあったので。でもやっと昨日、そういうではだめというか、負けないかなと本当に思えたんですよ。けど、やっぱもっと自分本位で試合とかに関しても考えていかなければというのがあります。そこが一番際で負けた部分というのが出ていたと思うんですけど、際で動ける選手としてはすごいいい選手だと思います。けど、うーん、やっぱそこだけじゃどうなんだろう?とか。もっとルールの中で闘ってこそ、一応スポーツだし、そこで勝ち負けをつけるのだから、ルールの中でどう闘うのかなんだけど、やっぱ2分はめちゃくちゃ短いですね。あとすごい今いろいろと悩んでいるんですけど、広いリングで後楽園でもう1回やりたいなというのは思っています。」

――RENA選手ともう一度闘いたい?

「やりたいですね。完敗は完敗なんですけど、今こうやってしゃべっていたりとか普通にしていても、深呼吸とかしてもすごいレバー効くとか思うし、(RENAのヒザ蹴りは)効いたているのは効いているから、試合に関して言えば完敗なんですけど、でも、うーん、同じ負け方というのはしないと思うし、したくないし、うーん、自分もまだまだやれることもあると思うし、で、まだ自分の中でも切り替えだったり、際を掴めるこのと練習を積んだらまた全然変わってくるだろうなと思うので。」

――これからのことは考えている?

「超悩んでます。いろいろと。まあ、組んでみてとか打撃もらってみてとかで行けるかなと思った部分もあったので、けど、結局この結果になったというのもあって、じゃあここまらまた組み立て直してとか、じゃあここで優勝できていれば、またちょっと(先が)見えていた部分もあったんですけど、またここで自分の都合よく再戦させてもらってとかというのもどうかと思うし、その道のりが長いならちょっと考えたいかなという部分もあるし、うーん、でも、本当に十分醜態を晒したという気分でいっぱいなので、それで言ったら、どれだけ負け犬の遠吠えとか思われてもいいから、ぶっちゃけ怪我もあったので、万全の状態で、そこに仕上げてくるのももちろんプロだと思うんですけど、でも、一番デカイ部分を怪我しちゃっていたので、そこを治せば組み負けとかも。でもブレイクがすごい早いなと思ったんですけど。自分がそこから取りに行きたい技とかもかなりあったので、それが出来なかったのも結構デカイし、でもそういうのも含めて、対策というか、リング上でどんなことがあっても対応出来るような状態に持って行きたいなというのはあるので、うーん、やっぱまだまだやりたいなとは思います。」

――ヒザは一発目で効いた?

「相当。たぶん私じゃなかったらあれでTKOになっていたと思います。本当にきれいにもらいました。マジで。」

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「SBレディースのベルトも欲しい。まだエースは渡せない」

――連覇おめでとうございます。たぶん大方の人達はもっと楽に優勝するのではないかと見ていたと思うが、実際これだけ苦戦して、自分ではどういうふうに感じていますか?

「自分がもうちょっとレベルアップしているかなと思っていたんですけど、やっぱりその分皆さんも頑張っているので、でもKOもしたし、ダウンも取ったし、成長した姿は見せられたと思うのですごい良かったと思います。」

――リング上でもおっしゃってましたが、今回は前回以上にプレッシャーがきつかった?

「そうですね。やっぱり私の本来の階級というのが48kg級なので、1階級、2階級上の方と常にやっていかなければいけないというプレッシャーもあるし、そんな中でパワー負けしないように、技術も負けないようにするのはすごい大変なんですけど、でもやっぱりエースだから泣き言も言えないし、強い人に勝ってなんぼだと思うので。でも私はこの2階級上でもちゃんと2連覇しているので、すごい自信はありますよね。」

――1回戦から簡単に振り返って欲しいのですが、まず渡辺久江選手との試合はどうでした?

「そうですね、やっぱり時代を築いた方なのですごい強かったんですけど、今、時代を背負っているのは私だと思うので、そこは負けられない気持ちでいっぱいでした。でも、渡辺さんは私に負けたら“いる意味がない”と言っていたんですけど、やっぱり辞めないで欲しいですよね。もっともっとジョシカクを盛り上げて行くには渡辺さんの力が必要だと思うので、辞めるとか言わないで欲しいですね。」

――準決勝のケイト・マルチネス戦は相手のリーチに苦戦しましたね?

「そうですね、すごい苦戦しましたよね。でも、あの人普段何kgあるんですかね?すっごい重かったです。でも、投げようと思えば投げれたし、身長の分で投げれなかった部分もあるんですけど。でも、パワー負けはしなかったのですごい自信になりました。あんな人に勝ったんや!という感じですね。」

――高橋藍選手との決勝戦は延長2回までいきました。

「延長2回でしたね(笑) 本戦で勝ったと思ったんですけど、でも、やっぱり私はアウェイなので、高橋選手はシーザージムで東京ですごい恵まれていると思うんですけど、私も大阪ではすごい恵まれて恵まれ過ぎなんですけど、でもやっぱり藍ちゃんには適わないので、その恵まれさは。でも、私はそれでも勝つので、まだエースは渡せません。私がエースです。」

――どの試合が一番厳しかった?

「やっぱり一番プレッシャーがあったのは渡辺さんですよね。いくら復帰したてといっても、3試合重ねるごとにすごい成長しているので。リトルタイガーさんともドローだったし。すごい怖かった部分もありますよね。でも、気持ちだけは誰にも負けない、練習量がすごい自信になったので、本当にもう体と頭使って絶対に誰にも負けない練習をしていた自信があります。」

――決勝がシュートボクサー同士になったことについては?

「やっぱり嬉しかったですね。私一人だけの力では限界があるので、皆さん頑張って欲しいので、嬉しかったかなという感じですね。気が引き締まりましたね。もっとやらないとって。」

――リング上で“本当のベルトを下さい”とおっしゃっていましたが?

「はい、私がシュートボクシングをやりたいと思って、及川道場に入門した時に、及川先生が今ずっと持っているベルトを見ていて、すごいそのベルトが重くて、輝いて見えたんですね。かっこいいし。私もそれが欲しいです。エースと言われていてもやっぱり、2連覇しても本当のベルトというのは存在していなので、だから欲しいです。」

※森谷公報の補足「RENA選手が言っているベルトというのは、女子の階級のベルトで、今日のはあくまでもトーナメントのベルトなので、そうではなくて、ショートボクシングレディースでのベルトということです。コミッションと相談の上でタイトルマッチがいつになるかは後日発表したいと思います。」

「海行きたかった!もう、18、19歳で海ってすごい華があるじゃないですか。それ行けなかったってちょっと悔しいけどやっぱり2つ手に入ったんで。でも、やっぱり行きたかったですね。来年もまた8月?私の海はいつ来るんでしょうか?(笑) 私の夏は・・・」

――さっき“アウェイ”とおしゃっていたが、大阪で『Girls S-cup』をやってみたいとかはない?

「やっぱり東京がすごい盛り上がっているので、大阪ではたぶん無理だと思います。」

――なかなか相手が見つからないと思うが、レディースのベルトは誰と闘って獲りたい?

「うーん、誰とやって・・・いないですね(笑) 」

――リング上で“すごくプレッシャーがあった”とおっしゃってましたが、今の立場から逃げたくなることはない?

「もうすごい逃げたいですよ。本当は。でも、私が逃げたらたぶん他のSBの選手には背負い切れないと思うので、思っているより私は大変なんだぞということを言いたいです。でも、私、負ける気しないですよ。」

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明日、グランドプリンスホテル赤坂にて開催される「Girls S-cup2010」の前日計量が都内のTVスタジオにて行われた。

前日計量には出場全選手が出席、次々と計量をパスしていく中、トーナメントに出場するケイト・マルチネスとサマンタ・ヴァンドールが体重オーバーで再計量となっている。

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RENARENA(日本/及川道場/Girls S-cup2009王者)50.95kg
vs
渡辺久江(日本/BLUE DOG GYM/DEEP女子ライト級初代王者)49.9kg

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V一(日本/MAX柔術アカデミー&ヨガスタジオ/VALKIREYライト級王者)50.85kg
vs
サマンタ・ヴァンドール(オランダ/チーム・サワー/WPMFフライ級王者)53.3kg
※再計量

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クリスティーナ・ジャルジェビック(豪州/JABOUT/MAF女子トーナメント王者) 50.85kg
vs
高橋 藍 (日本/シーザージム/SB日本レディース3位)50.95kg

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ケイト・マルチネス(米国/ホイス・グレイシー・アカデミー・コロラド/KF世界フライ級王者)51.35kg ※再計量
vs
サーサ・ソーアリー(タイ/ソーアリージム/WPMF世界フライ級王者)50.9kg

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ワンマッチ&リザーブファイト出場する選手たち。

■Que Ser’a Japon Methuselah Presents
SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT
「Girls S-cup2010」
◆開 催 日 時     2010年8月29日(日) 
OPEN 14:00/本戦START15:00 
◆会     場     グランドプリンスホテル赤坂/新館2F『クリスタルパレス』
◆主     催     シュートボクシング協会
◆認     定     シュートボクシングコミッション
◆映 像 協 力     FIGHTING TV サムライ
◆協 力 病 院     格闘メディカル協会/東京警察病院/もりかわ医院
◆衣 装 協 力     BEAMS

<第14試合 Girls S-cup2010 決勝戦 2分3R(延長2R)>
準決勝第1試合勝者
vs
準決勝第2試合勝者

<第13試合 ジュエルスマッチ 65kg契約 5分2R>
HIROKO(マスタージャパン/SMACKGIRL第4代無差別級女王)64.8kg
vs
サンディ・ファーナ(豪州/JABOUT/WKA女子世界ライト級王者)64.1kg

<第12試合 SBレディースマッチ 59kg契約 3分3R(延長2R)>
AZUMA(y-park)58.5kg
vs
超弁慶(ガムランナック)58.75kg

<第11試合 SBスペシャルエキシビションマッチ>
高橋奈苗(パッションレッド)
vs
風香(シーザージム新小岩)

<第10試合 Girls S-cup2010 準決勝第2試合>
1回戦第3試合の勝者
vs
1回戦第4試合の勝者

<第9試合 Girls S-cup2010 準決勝第1試合>
1回戦第1試合の勝者
vs
1回戦第2試合の勝者

<第8試合 ~風香プロデュース~ 女子キッズスペシャルマッチ 2分1R>
熊谷 夢(シーザージム新小岩)
vs
植村風香(及川道場)

<第7試合 ~風香プロデュース~ 女子キッズスペシャルマッチ 2分1R>
藤田梨乃(湘南ジム)
vs
古川桃花(及川道場)

<第6試合 Girls S-cup2010トーナメント・リザーブマッチ 51kg契約 (延長1R)>
市井 舞(アイスリボン)50.55kg
vs
山田純琴(y-park/NJKF女子初代アトム級王者)46.35kg

<第5試合 Girls S-cup2010 51kg契約 1回戦第4試合>
クリスティーナ・ジャルジェビック(豪州/JABOUT/MAF女子トーナメント王者)
vs
高橋 藍(日本/シーザージム/SB日本レディース3位)

<第4試合 Girls S-cup2010 51kg契約契約 1回戦第3試合>
V一(日本/MAX柔術アカデミー&ヨガスタジオ/VALKIREYライト級王者)
vs
サマンタ・ヴァンドール(オランダ/チーム・サワー/WPMFフライ級王者)

<第3試合 Girls S-cup2010 51kg契約g契約 1回戦第2試合>
ケイト・マルチネス(米国/ホイス・グレイシー・アカデミー・コロラド/KF世界フライ級王者)
vs
サーサ・ソーアリー(タイ/ソーアリージム/WPMF世界フライ級王者)

<第2試合 Girls S-cup2010 51kg契約契約 1回戦第1試合>
RENA(日本/及川道場/Girls S-cup2009王者)
vs
渡辺久江(日本/BLUE DOG GYM/DEEP女子ライト級初代王者)

<第1試合 54kg契約 2分3R(延長1R)>
岡 加奈子(立志会館)52.95kg
vs
正木純子(HILL TOP)53.6kg

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