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gravity - 女子格闘技ニュース

◆J-NETWORK
2012年5月13日(日) 新宿FACE, Tokyo
「J-FIGHT&J-GIRLS 2012」 OPEN 17:00 / START 17:30

セミファイナル
J-GIRLS バンタム級(53.52kg以下)次期王者挑戦者決定トーナメント 決勝戦 サバイバルマッチ1
○谷山佳菜子 (正道会館 東大阪本部/J-GIRLS -53kg Japan Queen 王者、J-GIRLSバンタム級3位)
(2R/TKO) *ドクターストップ
×陣内まどか (フォルティス渋谷/J-GIRLSバンタム級5位)

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◆J-NETWORK
2012年5月13日(日) 新宿FACE, Tokyo
「J-FIGHT&J-GIRLS 2012」 OPEN 17:00 / START 17:30

セミファイナル
J-GIRLS バンタム級(53.52kg以下)次期王者挑戦者決定トーナメント 決勝戦 サバイバルマッチ1
○谷山佳菜子 (正道会館 東大阪本部/J-GIRLS -53kg Japan Queen 王者、J-GIRLSバンタム級3位)
(2R/TKO) *ドクターストップ
×陣内まどか (フォルティス渋谷/J-GIRLSバンタム級5位)

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2R、谷山の上段前蹴りが相手の喉元に入ると、陣内は一時的に呼吸困難な状態となり、戦うことができずダウンを宣告される。
その後、ドクターチェックでストップとなり、谷山がTKO勝利で王座への挑戦権を獲得した。

第7試合
スペシャルエキシビションマッチ 2分2R
吉田実代 (BLUE DOG GYM)
(エキシのため勝敗なし)
安倍基江 (アカデミア・アーザ/J-GIRLSミニフライ級王者、WPMF日本ライトフライ級王者、2009年 Japan Queen王者、2009年 World Queen準優勝)
※エキシビション後、安倍は引退を発表。

第6試合
J-GIRLS フライ級(50.80kg以下)次期王者挑戦者決定リーグ1 サバイバルマッチ1
○トモコSP (WSRフェアテックス)
(判定3-0)
×櫻弥生 (Madness Cherry)

第5試合
54kg契約 サバイバルマッチ1
×松川敬子 (村澤道場)
(延長判定0-3)
○舞獅 (レグルス池袋)

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◆J-NETWORK
2012年5月13日(日) 新宿FACE, Tokyo
「J-FIGHT&J-GIRLS 2012』 OPEN 17:00 / START 17:30

セミファイナル
J-GIRLS バンタム級(53.52kg以下)次期王者挑戦者決定トーナメント 決勝戦 サバイバルマッチ1
谷山佳菜子 (正道会館 東大阪本部/J-GIRLS -53kg Japan Queen 王者、J-GIRLSバンタム級3位)
「前回はいい動きができず、応援して下さっている方に心配かけてしまったけれども、今回は前回の上乗せをして、より良い試合を見せるので、宜しくお願いします!」
陣内まどか (フォルティス渋谷/J-GIRLSバンタム級5位)
「チャンピオンへの挑戦権をかけた戦いなので、絶対勝ちたいと思います!」

第7試合
スペシャルエキシビションマッチ 2分2R
吉田実代 (BLUE DOG GYM)
「今回は三冠王で輝かしい実績を持つ安倍選手と、エキシビジョンと言えど手を合わせられるのは、新人の自分にとってとても意味のあることで、感謝しています! 安倍選手の試合は何回も生で見ていて、強くて上手い選手なので、自分がどれだけ出来るか...。胸を借りるつもりで、成長出来たら...。そして、今後に繋がればと思います!」
安倍基江 (アカデミア・アーザ/J-GIRLSミニフライ級王者、WPMF日本ライトフライ級王者、2009年 Japan Queen王者、2009年 World Queen準優勝)
「久々のJ-GIRLS! 楽しみにしています!」

第6試合
J-GIRLS フライ級(50.80kg以下)次期王者挑戦者決定リーグ1 サバイバルマッチ1
トモコSP (WSRフェアテックス)
「リーグ戦、2連勝する事を目標に頑張ります。おもしろい試合をして勝ちますので応援宜しくお願いします!」
櫻弥生 (Madness Cherry)
「とにかく勝ちたいです! 一戦一戦精一杯やるので見守っていて下さい」

第5試合
54kg契約 サバイバルマッチ1
松川敬子 (村澤道場)
「とにかく練習の成果発揮! それと前回より成長をお見せできるように!!」
舞獅 (レグルス池袋)
「自分らしさを出して戦います」


次期挑戦者を決めるリーグ戦で対戦するトモコSP、櫻弥生のインタビューも主催者より届いた。

■櫻弥生「下馬評では私が最下位だと思いますが......」
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-まずは前回の試合、ニューヒロイントーナメント準決勝の感想をお願いします。
「あまりにも自分の動きが出来なくて、反省点だらけです。惜しかったというレベルではなく、完敗という......振り返るとアレもコレもと反省すべきところが沢山あるのですが、出し切れないというのが今の実力なんだな、と思いました」

-三堀選手とはアマチュア時代に2戦していました。
「それも随分前の事だったのですが、突進力が増していましたね。その力を活かして戦うのが三堀さんの戦術だったでしょうし、戦略負けした、というところもあります」

-その悔しさをバネに今回のトーナメントに挑むわけですが。
「ちょうど(前回参戦の)2月の大会の時にトモコ選手も参戦していたので、試合は見させて頂きました」

-印象は?
「大きくジャンル分けすると三堀さんと同じようなタイプですよね。前へ前へという。パンチ主体の選手で......怖いなぁ......」

-怖い......?
「はい......今(三堀戦後の)このタイミングで、同じようなタイプの選手と戦うのは試練という感じですが(笑)。乗り越えなきゃいけないですね」

-リーグ戦のもう一人、吉田実代選手の印象は?
「4月の大会に参戦された時の映像は見たのですが、読めないタイプというか......冷静ですよね」

-三人三様なので、試合自体がどうなるかわかりません。
「下馬評では私が最下位だと思いますが、この試合に参戦できる事が有難いことなので、このチャンスを活かしてとにかく全力で頑張ります」

-今回の敗者が、6/17の後楽園参戦という可能性があります。
「負けても楽しみがある。うーん......、複雑ですね。でもやっぱり勝ちたいです!」

-では、トモコ選手にコメントをお願いします。
「トモコ選手とは実はちょっと知り合いで、何回か話した事があって。私がアマチュア時代に「多分同じ階級になるから、いつか対戦するかもしれないですね」という話をした事があったんです。それが実現するわけですが、胸を借りるつもりで頑張りたいと思います!」


■トモコSP「一緒にいい試合をしましょう、っていうのはない」
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-エミNFCに昨年敗れ、前回リベンジを果たしました。
「自分で立てた作戦がハマったという感じです。対策をきちんと立てて、距離を取って戦って、自分のペースでいけました。とはいえ、実は自分の中で動き自体があまり良くなかったんです。でも周りには褒められて、あとから映像を見て「あっ、良かったな」って(笑)」

-現在5連勝中です。
「(敗戦明けの時)借金返済という感じでした(笑)」

-何か変化のきっかけがあったのですか?
「きっかけというのは特になかったですね。負けていた時は僅差の判定とかが多くて、周りにも「おしい」とか「いい試合してるのに」とか言ってもらって。でも惜しくても何でも結果がダメだったらダメですからね。ちゃんと勝てるようになってよかったです」

-さて、今回対戦する櫻選手、2月の試合は見ましたか?
「それが見てないんです。(先に試合だったので)着替えてボーっとしちゃって(笑)。でもテレビでは見ましたよ。パンチでガンガン攻めるタイプですね」

-身長差(11cm)がカギになりそうですが。
「いや、164~5cm位の人ともやってるし、普段は男の人と練習してるので、背の高さはあまり気にしてないです」

-今後戦う吉田選手の試合は見たことはありますか?
「ないです。あ、いや、ある! S-cup? は見たような......。これからちゃんと見ます(笑)」

-経験値も考えるとトモコ選手有利の声があります。
「いやいやそんな事ないですよ~! 有難うございます!」

-では最後に、櫻選手にひと言お願いします。
「櫻選手は確かメキシコ生まれですよね? 私テキーラ大好きなんですよ(笑)。「一緒にいい試合をしましょう」っていうのはないので......大好物いただいちゃいますって感じです(笑)」

-有難うございます(笑)

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◆リアルディール
2012年4月22日(日) Zepp Fukuoka, Fukuoka
「REALDEAL 27」

第6試合
女子52kg契約 2分3R
谷村郁江 (リアルディール)
(判定3-0) *30-26/30-25/30-26
×エスパーTAMA
*3R、エスパーにダウン1

写真あり↓
http://www.battleevent.jp/pwm/schedule_detail.html?code=1220 (REALDEAL公式サイト)

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◆J-NETWORK
2012年5月13日(日) 新宿FACE, Tokyo
「J-FIGHT&J-GIRLS 2012』 OPEN 17:00 / START 17:30

セミファイナル
J-GIRLS バンタム級(53.52kg以下)次期王者挑戦者決定トーナメント 決勝戦 サバイバルマッチ1
谷山佳菜子 (正道会館 東大阪本部/J-GIRLS -53kg Japan Queen 王者、J-GIRLSバンタム級3位)
陣内まどか (フォルティス渋谷/J-GIRLSバンタム級5位)

バンタム級王者・大石ゆきのへの挑戦権をかけ、無敗のまま頂点を目指す谷山佳菜子、同世代王者との対戦を目論む陣内まどか。
大一番を控えた両選手、現在の心境が主催者より届いた。

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Kanako Taniyama / Madaka Jinnai

■陣内まどか「初対戦よりドキドキしてます」

-準決勝突破、おめでとうございます!
「有難うございます! 試合前、佐竹(のぞみ)選手が私との対戦を「すごく楽しみ」とおっしゃって下さったので、自分も全力を出して、その思いに精一杯応えたいと思って挑みました。試合が終わった後「決勝頑張って」と声をかけて下さって......。自分もスッキリとしたいい試合が出来て良かったです」

-見事な試合内容でした。
「練習の時から昔の感覚を取り戻して、自分らしい戦いが出来たと思います」

-その試合の後、晴れて高校を卒業しました。
「まだ卒業して1ヶ月ちょっとしか経ってないですが、学生気分はすっかり抜けました(笑)」

-聞くところによると、車の教習所に通っているとか。
「そうなんです。今は週5日、1日8時間きっちり働いて、土日に教習所行って、あとは練習。ほとんど家にいません(笑)」

-それはハードですね。
「学生の頃は土日が楽しみだったのですが、もう曜日感覚もなくなっています。学生ってラクですよね(笑)」

-そんな忙しい中で練習し、いよいよ決勝戦が目前に迫ってきました。谷山選手と二度目の対戦です。
「はい。初めての時よりも再戦の方が緊張感があって......初対戦よりドキドキしてます」

-谷山選手の印象はどうでしたか?
「体幹が強くて、押し負かされた感じでした。なのでそれを意識して練習をしています」

-今回はどんな試合にしたいですか?
「自分の距離で、やってきた事を全て出し切りたいです」

-ではファンの皆さんへメッセージをお願いします。
「チャンスを頂いて今回もリングに上がれるので、一生懸命戦って、次のタイトルマッチにつなげていきたいです」

-谷山選手にもひと言お願いします。
「早いうちに再戦となりましたが、全力でぶつかっていくので宜しくお願いします」

■谷山佳菜子「蝶のように舞い、蜂のように刺す」

-まずは前回、谷村(郁江)戦の感想をお聞かせ下さい。
「自分としては今までで一番良くない試合でした。これまでは一戦一戦終えるごとに成長を感じていたのですが、自分の持ち味が全然出せませんでした」

-谷村選手も実力のある選手です。
「はい。圧力があって手数も多かったです。すごく研究されてきたな、とも感じました」

-思えばデビューしてから、トーナメント中心の緊張感の続く試合ばかりで......。
「確かに気が抜けませんが、とりあえず寝れば解消するので。疲れた時にはゆっくり寝るに限りますね(笑)」

-ここまで5戦こなしてきましたが、自分の中で成長したと感じる部分はどこですか?
「最初はリングに上がるというだけで緊張してなかなか慣れなかったですが、だいぶソワソワしなくなりました(笑)」

-今回の相手、陣内選手とは二戦目ですが、どんな心境でしょうか。
「前回よりもパワーアップしているだろうな、と思います。これといって対策を練っているわけではないですが、技の切れやスピード、自分の持ち味を活かして戦えればと思っています。私も前回よりパワーアップした姿を見せたいですね」

-ここで勝てばいよいよタイトルマッチ。願っていた王者との対戦です。
「はい。大石選手も空手出身の選手なので、暗黙で空手対決になっちゃうのもいいですよね。勝手に顔面なしルールとか(笑)」

-(笑)。その前に、今回はどんな試合にしたいですか?
「前回の大会で解説の熊谷直子さんがおっしゃって下さった「蝶のように舞い、蜂のように刺す」これを信条に挑みたいです。いつも「蹴ってよし、打って良し、動いてよし」なので(笑)」

-では最後に、陣内選手にひと言お願いします。
「今回が2回目の対戦になりますが、前回よりも上回る、良い試合をしましょう! 押忍」


*そのほかの対戦カード↓

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◆蹴拳プロモーション
2012年5月20日(日) ディファ有明, Tokyo
「蹴拳Ⅵ」 OPEN 15:30 / START 16:00


第2試合
ミニフライ級 3回戦 WPMF日本ルール
飯田なお (ITFテコンドー全日本2007、2008、2009年王者/新宿レフティージム)
三堀"SMILE"美弥子 (Y'ZD GYM/アジア太平洋キックボクシング連盟)

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Nao Iida / Miyoko "SMILE" Mitsuhori

飯田は1月の「REBELS.10」でLittle Tiger(F・TEAM TIGER)が持つWPMF女子アトム級タイトルマッチに挑むも、惜しくもタイトル獲得ならず。
今回が再起戦となり、4ヶ月ぶりの試合となる。
対するは4月1日のJ-GIRLSのフライ級ニューヒロイントーナメントで準優勝となった三堀"SMILE"美弥子。
三堀は月1ペースで試合をこなす"闘うママさんキックボクサー"。

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◆J-NETWORK
2012年5月13日(日) 新宿FACE, Tokyo
「J-FIGHT&J-GIRLS 2012』 OPEN 17:00 / START 17:30

J-GIRLS フライ級(50.80kg以下)次期王者挑戦者決定リーグ1 サバイバルマッチ1
トモコSP (WSRフェアテックス)
櫻弥生 (Madness Cherry)

スペシャルエキシビションマッチ 2分2R
吉田実代 (BLUE DOG GYM)
安倍基江 (アカデミア・アーザ/J-GIRLSミニフライ級王者、WPMF日本ライトフライ級王者、2009年 Japan Queen王者、2009年 World Queen準優勝)

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Miyo Yoshida / Motoe Abe

今大会よりスタートするフライ級次期王者挑戦者決定トーナメントに参戦予定だった小田巻洋子が左足関節捻挫により欠場となり、吉田実代、トモコSP、櫻弥生によるリーグ戦になることが決定した。
すでに決定しているトモコと櫻の一戦がリーグ初戦となり、この敗者と吉田が次回大会にて対戦。
その後、勝者と吉田が対戦し、最高得点者が現王者・☆MIKA☆(MA・ワイルドシーサー群馬)へのタイトル挑戦権を得られる。

■リーグ戦試合ルール・得点方法

【試合ルール】
全試合J-GIRLSルールに基づいて実施。サバイバルマッチ1(2分3R+延長1R)

【得点方法】
◎3R以内の勝ち(KO、判定含む)=3点
○延長戦での勝ち(KO、判定含む)=2点
□不戦勝=2点
△延長戦での負け(KO、判定含む)=1点
●延長戦での負け以外のあらゆる負け(3R以内の負け、不戦敗)=0点

※全試合終了後、同点で並んだ場合は以下の規定順により順位を決定する。
①KO勝利数の多い方
②KO勝利の試合タイムのトータルが短い方
ともに勝利が全て判定の場合は
③勝利数の多い方
④ダウン奪取回数の多い方
⑤トータルジャッジポイントの多い方を上位とする。
⑥反則行為の有無

※1位と2位の優越がつかない場合、上位2選手で再戦
※3名全て優越がつかない場合
→主催者協議の上で決定

また吉田の試合は急遽エキシビションマッチに変更。
相手は今年3月にWPMF日本ライトフライ級のベルトを獲得し、三冠王となった安倍基江。
吉田にとってはJ-GIRLS二戦目にしてチャンピオンとの対戦、エキシと云えど決して侮れない一戦となりそうだ。
また安倍からは当日、ファンの皆様へ向けて大切なお話があるという。


*そのほかの対戦カード↓

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◆藪下めぐみ
2012年5月6日(日) 板橋グリーンホール, Tokyo
「藪下めぐみデビュー15周年記念興行」 OPEN 18:30 / START 19:00

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藪下めぐみデビュー15周年記念試合 30分1本勝負
 藪下めぐみ & 春山香代子(JWP)
 vs
 コマンドボリショイ(JWP) & 阿部幸江(JWP)

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「創刊5周年 記念特別号」絶賛発売中!
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Fight&Life (ファイトアンドライフ) 2012年 06月号 [雑誌]


※主な掲載内容

■創刊5周年スペシャル企画~Part.1~
【現役チャンピオン100人が贈るメッセージ あなたも格闘技を始めませんか?】
RENA
「楽しんでください! 楽しくないと続かないですから」

※そのほかにも女子チャンピオンが登場

■Fight&Life的 海外格闘技企画
☆IBJJF パン選手権 REVIEW
 柔術一家宅にホームステイ 湯浅麗歌子 in 米国アリゾナ

■新極真会 第29回全日本ウェイト制空手道選手権大会 PREVIEW
☆"超新星"水野寧々ついにデビュー


そのほかの掲載内容はこちら↓
http://www.fnlweb.com/blog/2012/04/5fightlife_vol30223.php

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◆ジュエルス
2012年5月26日(土) アゼリア大正, Osaka http://www.oud.co.jp/azalea/
「女子総合格闘技ジュエルス19th RING 大阪大会」 OPEN 17:30 / START 18:00

JEWELS特別ルール フェザー級 5分2R
スギロック (和術慧舟會AKZA/JEWELS初代フェザー級女王)
玉田育子 (AACC/初代VALKYRIEフライ級チャンピオン)

JEWELS公式ルール -46kg契約 5分2R
関友紀子 (FIGHT CHIX)
川端佑子 (総合格闘技闇愚羅)

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JEWELS初代フェザー級女王のスギロックが大阪大会に参戦。
相手は初代VALKYRIEフライ級チャンピオン・玉田育子との再戦となった。

2010年11月のVALKYRIEで、当時フライ級王者の玉田とデビューから連勝中のスギロックがノンタイトルで激突すると、試合終盤にスギロックがパウンドで攻勢をかけ判定で勝利している。
あれから1年半が過ぎ、ジュエルスで女王となったスギロックが強さを見せつけるのか?それとも玉田がリベンジを果たすのか?


*そのほかの対戦カード↓

JEWELSライト級タイトルマッチ JEWELS特別ルール 5分3R
浜崎朱加 (初代女王/AACC)
辻結花 (挑戦者/総合格闘技闇愚羅/初代VALKYRIEフェザー級チャンピオン・初代SMACKGIRLライト級女王)

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PROFILE

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